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Rhino 4.0 サービスリリース6 リリース候補1 - 詳細

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リリース候補のソフトウェア
リリース候補: このソフトウェアは近日中に公開されます。問題がありましたら、至急ご連絡ください。

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詳細 - SR6 RC1 (28-May-2009)
(印刷用表示)
強化された機能:

  • Block: ジオメトリのないブロックの警告を追加しました。
  • Open: コマンドラインに確認のメッセージを表示するようになりました。
  • Save:STL - インターフェイスの変更: STLのメッシュ設定を使うファイル形式のスクリプト化されたエクスポートのプロンプトとオプションを変更し、よりMeshコマンドの設定のようになりました。
バグの修正:
  • BlockManager:(名前に接頭文字*がある)非表示のブロックを正しく表示していませんでした。これは修正されました。
  • BoxEditのクラッシュを修正しました。
  • Circle クラッシュを修正しました。
  • Circle クラッシュを修正しました。
  • Rhinoの終了: クラッシュを修正しました。
  • CopyViewportToDetail: 最初にコマンドを実行した後、失敗していました。これは修正されました。
  • Dim: フィートとインチの間のハイフンが表示されないことがありました。これは修正されました。
  • DimAngle: クラッシュを修正しました。
  • DocumentProperties、レンダー: ビューポートの縦横比を固定が、ダイアログボックスを閉じた後維持されていませんでした。これは修正されました。
  • EditPtOn: クラッシュを修正しました。
  • Insert: インサートがキャンセルされた後のレイヤ作成の問題を修正しました。
  • インストーラ: ZPRエクスポートに必要とされるファイルがインストールされませんでした。これは修正されました。
  • InterpCrvOnSrfコマンドのクラッシュを修正しました。
  • Intersect: クラッシュを修正しました。
  • 線種: DocumentPropertiesの線種のスケールが0を値として受け付けてしまっていました。これは線種を無効にしてしまっていました。これは修正されました。
  • Loft: クラッシュを修正しました。
  • Loft: クラッシュを修正しました。
  • Loft: クラッシュを修正しました。
  • Loft: 正しくないサーフェスになってしまういくつかのバグを修正しました。
  • MacroEditor: コマンドラインに移ってしまう問題を修正しました。
  • Offset: クラッシュを修正しました。
  • OffsetSrf: クラッシュを修正しました。
  • OffsetSrf: クラッシュを修正しました。
  • Open:DWG/DXF: DXFファイルを開く際の問題を修正しました。
  • Open:DWG: スプラインを正しく読み込みませんでした。これは修正されました。
  • Open:OBJ: TopMod3Dからインポートしたファイルにギャップがありました。これは修正されました。
  • Open:OBJ: OBJデータがサービスリリース5bで正しく読み込まれませんでした。これは修正されました。
  • Open:SKP: インポートのエラーを修正しました。
  • Open:SolidWorks: クラッシュを修正しました。
  • Open:STEP: クラッシュを修正しました。
  • Open: クラッシュを修正しました。
  • Options、画面: タイトルバーのフルパスオプションが正しく動作しませんでした。これは修正されました。
  • Options画面、高度な設定: エクスポートボタンが、エクスポートするスキームが選択されていない場合も有効になってしまっていました。これは修正されました。
  • PanellingTools: クラッシュを修正しました。
  • PointDeviation: 適用ボタンが正しく動作しませんでした。これは修正されました。
  • Polygon: クラッシュを修正しました。
  • Polygon: クラッシュを修正しました。
  • Polyline: クラッシュを修正しました。
  • Print: クラッシュを修正しました。
  • Properties: テキストのクラッシュを修正しました。
  • Rectangle: クラッシュを修正しました。
  • Reparameterize: クラッシュを修正しました。
  • Rhinoスクリプト: Options のRhinoスクリプトページが起動時にロードするファイルのリストに同じスクリプトファイルを2回以上受け付けてしまっていました。
  • Save:3DS: インポートおよびエクスポートの問題を修正しました。
  • Save:DWG/DXF: ソリッドのエクスポートのサポートを追加しました。名前をつけたエクスポートスキームを作成または編集し、エクスポートのオプションをRhinoのサーフェスからAutoCADのソリッドに変更します。
  • SaveAs: クラッシュを修正しました。
  • Scale1D: CurvatureAnalysis(曲率分析)の色を正しく更新していませんでした。これは修正されました。
  • ScaleEdge: クラッシュを修正しました。
  • SelBlockInstanceNamed: クラッシュを修正しました。
  • ShortCurves: プラグインのクラッシュを修正しました。
  • Toolbar: ツールバーがインポートされた際、グラフィックイメージの表示がおかしくなっていました。これは修正されました。
  • TriangulateNonPlanarQuads: 選択の計算の問題を修正しました。

バグ修正 - SR5b (26-Feb-2009)
(印刷用表示)
新しい機能:
  • RhinoScript: Now supports Layer state management. 
バグの修正:
  • AlignMeshVertices: Escを押した際、キャンセルするのではなくコマンドを実行してしまっていました。これは修正されました。
  • Circle: スマートトラックのクラッシュを修正しました。
  • Extend: クラッシュを修正しました。
  • Import:STEP: ファイルに余分なピリオドが含まれている場合のクラッシュを修正しました。
  • Installer: 起動時のクラッシュを修正しました。
  • Offset: クラッシュを修正しました。
  • Open:DWG/DXF: リージョンのインポートの問題を修正しました。
  • Open: クラッシュを修正しました。
  • PlayAnimation: クラッシュを修正しました。
  • Project: クラッシュを修正しました。
  • RemoveEdge: クラッシュを修正しました。
  • SaveAs: クラッシュを修正しました。
  • Split: クラッシュを修正しました。
  • Trim: クラッシュを修正しました。

バグ修正と新機能 - SR5 (26-Jan-2009)
(印刷用表示)
強化された機能:
  • Cap: Capコマンドで穴をキャップすることができなかった場合、もっと対策に役立つ情報を表示するようになりました。
  • RecordAnimation: フルレンダリングがEscキーでキャンセルできるようになりました。
  • RoundHole: 半径オプションがデフォルトでキーボード入力を受け入れるようになりました。
バグの修正:
  • 4View crash fixed. 
  • Align crash fixed. 
  • ArrayPolar: 入力した角度がオーバーすることがありました。これは修正されました。
  • BackgroundBitmap: クラッシュを修正しました。
  • Block: サーフェスのあるブロックがミラー、分解されている場合、サーフェスの法線が反転してしまっていました。これは修正されました。
  • Circle crash fixed. 
  • コンテクストメニュー: 繰り返しのメニューアイテムが動作しませんでした。これは修正されました。
  • クラッシュの修正:
    • 保存せずに閉じた際
    • CurveThroughPt
    • Import
    • FilletEdge
    • New
    • Open
    • Open:OBJ
    • Rebuild
    • Reparameterize
    • SplitMeshWithCurve
    • Trim
    • Sweep 1
    • Zoom
  • Curve: クラッシュを修正しました。
  • DocumentProperties: デフォルトの寸法スタイルのインポートが正しく行われませんでした。これは修正されました。
  • DWGのインポート: クラッシュを修正しました。
  • DWG のインポート: %%d(角度記号)、%%p(プラス/マイナス記号)等の特殊文字を含むテキストおよび注釈を正しく読み込むようになりました。
  • ExtractPt: クラッシュを修正しました。
  • ExtrudeSrfTapered: PlanarSrfコマンドで作成されたサーフェスをこのコマンドの入力サーフェスとして使用すると正しく動作しないことがありました。これは修正されました。
  • Join: クラッシュを修正しました。
  • MacroEditor コマンド: ウィンドウで表示できるサイズを超えるマクロを編集しやすいよう、スクロールバーが付くようになりました。
  • MoveCrv: MoveCrvコマンドでヒストリが正しく動作しませんでした。これは修正されました。
  • MoveUVN - インターフェイスの変更:以前は一度すべてのサーフェスの制御点表示をオフにし、再度オンにして、MoveUVNがベクトル方向を再計算するよう制御点を選択し直す必要がありました。これは制御点の選択を解除し、再度選択するだけで新しいベクトル方向の計算結果を得られるようにしました。
  • Offset: 間違ったジオメトリ形式(ポリサーフェス面)の入力がRhinoをロックしていました。これは修正されました。
  • Open:DWGのクラッシュを修正しました。
  • Open:OBJ: テクスチャのコントロールが無効になってしまっていました。これは修正されました。
  • Open:PDF: CS4ファイル(最新バージョンのAdobe Illustrator CS4で作成されたファイル(.ai))が正しく開きませんでした。これは修正されました。
  • Open:SolidWorks: SolidWorksのファイルを読み込む際のいくつかの問題を修正しました。
  • Open: クラッシュを修正しました。
  • Open: クラッシュを修正しました。
  • Options: クラッシュを修正しました。
  • Pipe コマンド: 直径モードを使い、オブジェクトスナップを有効にして直径を指定する点をピックした場合、直径が倍になってしまっていました。
  • PointCloud: 点が点群から取り除かれた際、点群のバウンディングボックスを更新していませんでした。これは修正されました。
  • Polyline: クラッシュを修正しました。
  • Print: AdobePDFファイルへ印刷する際の問題を修正しました。
  • Project: 平面サーフェスへ線を投影すると線の代わりに3次線が作成されてしまっていました。線または次数2の単一スパンNURBS曲線のいずれかを作成するようになりました。
  • Rectangle: クラッシュを修正しました。
  • Render: レンダリングウィンドウを閉じる際のクラッシュを修正しました。
  • Render: キャンセルした際のクラッシュを修正しました。
  • RenderPreview: クラッシュを修正しました。
  • Reparameterize: クラッシュを修正しました。
  • Revolve で閉じた曲線を回転する際のクラッシュを修正しました。
  • Revolve: 閉じたポリラインでの動作バグを修正しました。
  • Rhinoスクリプト: スクリプトをキャンセルした際にオブジェクトのハイライトが、それらがもう選択されていないにも関わらず残っていました。これは修正されました。
  • Save:DWG/DXF: マルチラインテキストが間違った垂直位置でエクスポートしていました。これは修正されました。
  • Save:DWG: レイアウトのあるファイルのエクスポートが2004 標準エクスポートで正しく動作しませんでした。これは修正されました。
  • Save:DWG: 寸法線がDWGに正しくエクスポートされませんでした。これは修正されました。
  • Save:STEP: 平面サーフェスのエクスポートの問題を修正しました。
  • Save:STEP: UGおよびSolidWorksへのエクスポートの動作バグを修正しました。
  • SetPt: 制御点を非表示にしたテキストオブジェクトを変形することはなくなりました。
  • SketchUP のインポート: SketchUP バージョン7 ファイルを開く際のクラッシュを修正しました。
  • スマートトラック: スマート点からのすべての直交方向にスナップできないことがありました。これは修正されました。
  • Smash: クラッシュを修正しました。
  • Solidworksのインポート時のクラッシュを修正しました。
  • Sweep2: スラッシュを追加する操作をキャンセルするとレールが別のスラッシュを追加操作で選択できなくなっていました。これは修正されました。
  • ツールバー: クラッシュを修正しました。
  • UnrollSrf: 動作バグを修正しました。
  • UnrollSrf: 展開したサーフェスの境界を結合することができませんでした。これは修正されました。
  • Volume: クラッシュを修正しました。
  • VRML import crash fixed. 
  • WebBrowser: このコマンドで新しいタブあるいはウィンドウで目的のページを開くようになりました。(お使いのブラウザによっては既に開いているページが上書きされる場合があります。)
  • Zoom: クラッシュを修正しました。

詳細 - SR4b (27-Aug-2008)
(印刷用表示)
バグの修正:
  • オプション ダイアログボックスを閉じる際のクラッシュを修正しました。
  • Divide: 長さで分割するオプションが閉じた曲線で正しく動作しませんでした。これは修正されました。
  • Export SAT: SATに正しい単位が保存されるようになりました。これでRhinoのSATファイルが他のアプリケーションで読み込めるようになり、正しいサイズを維持できるようになりました。
  • インストーラ: Active DirectoryまたはSMSでRhino 4.0 SR4を展開すると"Error 1606. Could not access network location empty."(エラー 1606。ネットワークロケーションemptyにアクセスできません。)と表示されていました。これはSR4bのインストーラで修正されました。
  • 開く:DWG/DXF: インポートした非常に大きなポリラインの表示が正しく動作しませんでした。これは修正されました。
  • 開く:zpr: zprファイルを開く際の問題を修正しました。
  • 最近使用したコマンド: 最近使用したリストから繰り返したコマンドを再度Enterで繰り返した場合、現在のものより前のコマンドを開始していました。これは修正されました。
  • ShadedViewport: シェーディングビューポートで、ワイヤフレームモードに設定された、他のオブジェクトの後ろにあるオブジェクトはピックすることができません。
  • SmartTrack: Osnap(オブジェクトスナップ)ツールバーの投影の設定を考慮するようになりました。投影がオンになっている場合に便利です。
  • Zoom ウィンドウ/ダイナミック: ESCキーでは完全にキャンセルされませんでした。これは修正されました。

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