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Rhino 4.0 サービスリリース5 RC2 - 詳細

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リリース候補のソフトウェア
リリース候補: このソフトウェアは近日中に公開されます。問題がありましたら、至急ご連絡ください。

プレリリースソフトウェアをインストールするのがご不安な方は、ダウンロードしないでください。

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詳細 - SR5 RC2 (8-Jan-2009)
(印刷用表示)
バグの修正:

  • Align crash fixed. 
  • Circle crash fixed. 
  • クラッシュの修正: SR5 RC1で報告されたいくつかのクラッシュを修正しました。
  • Curve: クラッシュを修正しました。
  • DWGのインポート: クラッシュを修正しました。
  • Pipe コマンド: 直径モードを使い、オブジェクトスナップを有効にして直径を指定する点をピックした場合、直径が倍になってしまっていました。
  • Rectangle: クラッシュを修正しました。
  • Render: レンダリングウィンドウを閉じる際のクラッシュを修正しました。
  • RenderPreview: クラッシュを修正しました。
  • Save:DWG: レイアウトのあるファイルのエクスポートが2004 標準エクスポートで正しく動作しませんでした。これは修正されました。
  • Solidworksのインポート時のクラッシュを修正しました。
  • Volume: クラッシュを修正しました。
  • Zoom: クラッシュを修正しました。

詳細 - SR5 RC1 (15-Dec-2008)
(印刷用表示)
強化された機能:
  • Cap: Capコマンドで穴をキャップすることができなかった場合、もっと対策に役立つ情報を表示するようになりました。
  • RecordAnimation: フルレンダリングがEscキーでキャンセルできるようになりました。
  • RoundHole: 半径オプションがデフォルトでキーボード入力を受け入れるようになりました。
バグの修正:
  • ArrayPolar: 入力した角度がオーバーすることがありました。これは修正されました。
  • BackgroundBitmap: クラッシュを修正しました。
  • クラッシュの修正:
    • 保存せずに閉じた際
    • CurveThroughPt
    • Import
    • FilletEdge
    • New
    • Open
    • Open:OBJ
    • Rebuild
    • Reparameterize
    • SplitMeshWithCurve
    • Trim
    • Sweep 1
    • Zoom
  • DWG のインポート: %%d(角度記号)、%%p(プラス/マイナス記号)等の特殊文字を含むテキストおよび注釈を正しく読み込むようになりました。
  • ExtrudeSrfTapered: PlanarSrfコマンドで作成されたサーフェスをこのコマンドの入力サーフェスとして使用すると正しく動作しないことがありました。これは修正されました。
  • Join: クラッシュを修正しました。
  • MacroEditor コマンド: ウィンドウで表示できるサイズを超えるマクロを編集しやすいよう、スクロールバーが付くようになりました。
  • MoveCrv: MoveCrvコマンドでヒストリが正しく動作しませんでした。これは修正されました。
  • Open:DWGのクラッシュを修正しました。
  • Open:PDF: CS4ファイル(最新バージョンのAdobe Illustrator CS4で作成されたファイル(.ai))が正しく開きませんでした。これは修正されました。
  • Open:SolidWorks: SolidWorksのファイルを読み込む際のいくつかの問題を修正しました。
  • Open: クラッシュを修正しました。
  • PointCloud: 点が点群から取り除かれた際、点群のバウンディングボックスを更新していませんでした。これは修正されました。
  • Print: AdobePDFファイルへ印刷する際の問題を修正しました。
  • Project: 平面サーフェスへ線を投影すると線の代わりに3次線が作成されてしまっていました。線または次数2の単一スパンNURBS曲線のいずれかを作成するようになりました。
  • Reparameterize: クラッシュを修正しました。
  • Revolve で閉じた曲線を回転する際のクラッシュを修正しました。
  • Revolve: 閉じたポリラインでの動作バグを修正しました。
  • Rhinoスクリプト: スクリプトをキャンセルした際にオブジェクトのハイライトが、それらがもう選択されていないにも関わらず残っていました。これは修正されました。
  • Save:DWG/DXF: マルチラインテキストが間違った垂直位置でエクスポートしていました。これは修正されました。
  • Save:DWG: 寸法線がDWGに正しくエクスポートされませんでした。これは修正されました。
  • Save:STEP: 平面サーフェスのエクスポートの問題を修正しました。
  • Save:STEP: UGおよびSolidWorksへのエクスポートの動作バグを修正しました。
  • SetPt: 制御点を非表示にしたテキストオブジェクトを変形することはなくなりました。
  • SketchUP のインポート: SketchUP バージョン7 ファイルを開く際のクラッシュを修正しました。
  • スマートトラック: スマート点からのすべての直交方向にスナップできないことがありました。これは修正されました。
  • Sweep2: スラッシュを追加する操作をキャンセルするとレールが別のスラッシュを追加操作で選択できなくなっていました。これは修正されました。
  • UnrollSrf: 動作バグを修正しました。
  • UnrollSrf: 展開したサーフェスの境界を結合することができませんでした。これは修正されました。
  • VRML import crash fixed. 
  • WebBrowser: このコマンドで新しいタブあるいはウィンドウで目的のページを開くようになりました。(お使いのブラウザによっては既に開いているページが上書きされる場合があります。)

詳細 - SR4b (27-Aug-2008)
(印刷用表示)
バグの修正:
  • オプション ダイアログボックスを閉じる際のクラッシュを修正しました。
  • Divide: 長さで分割するオプションが閉じた曲線で正しく動作しませんでした。これは修正されました。
  • Export SAT: SATに正しい単位が保存されるようになりました。これでRhinoのSATファイルが他のアプリケーションで読み込めるようになり、正しいサイズを維持できるようになりました。
  • インストーラ: Active DirectoryまたはSMSでRhino 4.0 SR4を展開すると"Error 1606. Could not access network location empty."(エラー 1606。ネットワークロケーションemptyにアクセスできません。)と表示されていました。これはSR4bのインストーラで修正されました。
  • 開く:DWG/DXF: インポートした非常に大きなポリラインの表示が正しく動作しませんでした。これは修正されました。
  • 開く:zpr: zprファイルを開く際の問題を修正しました。
  • 最近使用したコマンド: 最近使用したリストから繰り返したコマンドを再度Enterで繰り返した場合、現在のものより前のコマンドを開始していました。これは修正されました。
  • ShadedViewport: シェーディングビューポートで、ワイヤフレームモードに設定された、他のオブジェクトの後ろにあるオブジェクトはピックすることができません。
  • SmartTrack: Osnap(オブジェクトスナップ)ツールバーの投影の設定を考慮するようになりました。投影がオンになっている場合に便利です。
  • Zoom ウィンドウ/ダイナミック: ESCキーでは完全にキャンセルされませんでした。これは修正されました。

バグ修正と新機能 - SR4 (7-Aug-2008)
(印刷用表示)
新しい機能:
  • CurveThroughPt: 制御点と編集点を選択し、入力に使用できるようになりました。
  • SelMappingWidget: 新しいコマンド - テクスチャマッピングウィジェットを選択します。
強化された機能:
  • Sweep1: ロードライクのTopが「セッション固定」になり、セッション間のフリーフォームに戻るようになりました。
バグの修正:
  • Area: このコマンドが面積を計算することができない場合、サーフェスを無視する代わりに「面積を計算することができません。」と報告するようになりました。
  • Blocks: 空のブロック定義と空のブロック定義の参照がRhinoで読み込めるようになりました。空のブロック定義の参照はSelAll、SelBlock、SelBlockNamedコマンドで選択することができます。BlockManagerは空のブロック定義の消去に使用することができます。
  • Chamfer: Under certain circumstances, Chamfer cut the wrong way. This is fixed. 
  • コマンドプロンプト: コマンドの繰り返しと最近使用したコマンドのリストが正しく動作しませんでした。これは修正されました。
  • CommandHelp: コンテクストヘルプウィンドウがインタラクティブ入力を待つスクリプトで動作するようになりました。
  • コンテクストメニューを知らないユーザーの方も見つけられるよう、デフォルトで使用するようになりました。
  • クラッシュの修正:

    • 高度な表示: 新しい名前を付けた表示モード、または名前を変更した新しい表示モードを作成または削除する際に起こっていたクラッシュを修正しました。
    • BackgroundBitmap: 背景ビットマップファイルが削除されるとRhinoを起動する際クラッシュすることがありました。
    • CPlane
    • Export
    • ExtractControlPolygon
    • Join: 曲線を結合させるコードで断続的に起こっていたクラッシュを修正しました。
    • ライセンスマネージャ
    • 開く/閉じる/保存: Rhinoを開く/閉じる際のクラッシュ
    • 開く:LWO: Lightwaveファイルを開く際のクラッシュ
    • オプション
    • 開く:DXF
    • Paste: Ctrl+VでオブジェクトをペーストしようとするとRhinoを閉じてしまっていました。
    • Print
    • SaveSmall
    • Sweep1
    • OSがVista Home Basicの場合、ToolbarコマンドがRhinoをクラッシュさせていました。
    • Ungroup
    • WireCut
  • クラッシュの修正:
    • CopyToClipboard コマンド
  • クラッシュの修正:
    • Contour: 表示パイプラインがトポロジを作成中、Contourコマンドがトポロジを再構築しており、これがクラッシュを生じていました。
  • クラッシュの修正: ExtractControlPolygon
  • クラッシュの修正:
    • DocumentPropertiesPage コマンド
  • クラッシュの修正: Import
  • クラッシュ: Rhinoを閉じる際とOptions/DocumentPropertiesダイアログを閉じる際のダイアログページの消去で、断続的に起こっていたクラッシュを修正しました。
  • クラッシュ: RDKの多くのクラッシュを修正しました。
  • クラッシュの修正:
    SaveAs:IGES
  • クラッシュの修正: Open コマンド
  • クラッシュの修正: RDKがペーストに影響していました。
  • クラッシュの修正: Split コマンド
  • クラッシュの修正: Sweep2
  • クラッシュの修正: Trim コマンド
  • クラッシュの修正:
    • Copy
    • Paste
    • Toolbars
    • Polyline
    • Insert
    • Join
    • Import
    • Mesh
    • Brazil
    • Flamingo
  • クラッシュの修正. RDKがOpenコマンドに影響していました。
  • クラッシュの修正: 重なったダイアログのあるファイルを閉じる際の問題を修正しました。
  • クラッシュの修正: ツールバー管理の問題を修正しました。
  • クラッシュの修正: DocumentProperties
  • クラッシュの修正: NamedCPlane コマンド
  • クラッシュの修正: RDKがOpenコマンドに影響していました。
  • クラッシュの修正: 12のRDK(Render Developers Kit)のクラッシュを修正しました。
  • CreateUVCrv: 精度が向上しました。
  • CrvSeam: マウスクリックで方向を反転する問題を修正しました。
  • CurvatureAnalysis: 球体で疑似カラー分析をすることができませんでした。これは修正されました。
  • 曲線/サーフェスの交差: Intersect、Split、Trim、Projectなどのコマンドに影響するいくつかのバグを修正しました。
  • CurveBoolean: 曲線のグループにある点オブジェクトが、曲線の出力と一緒にコマンドの最後に選択されてしまっていました。これは修正されました。
  • Detail: TiltViewがDetailビューで正しく動作しませんでした。これは修正されました。
  • ダイアログボックス: 固定(ドッキング)されていないレイヤダイアログボックスをドラッグするとアーチファクトが発生していた問題を修正しました。
  • Dim: 寸法テキストをモデルの全体表示に含める際の問題を修正しました。
  • DimHorizontal: 寸法線の配置の問題を修正しました。
  • Display: Using GDI drawing feedback, the preview for an extruded planar curve was a solid, flat, unshaded layer color. This is fixed. 
  • Drape: 自動間隔がいいえの場合、動作しませんでした。これは修正されました。
  • エラーの報告: クラッシュの報告メカニズムを向上させました。
  • Extend: 境界オブジェクトが両方ともサーフェスエッジの場合、円弧オプションが最初の曲線の端点でしか動作しませんでした。これは修正されました。
  • ExtrudeCrv: 方向オプションのフィードバックの色が黒にハードコードされてしまっていました。これは修正されました。
  • FilletEdge: 多くの特別なケースでの不具合を修正しました。
  • 起動時のクラッシュを修正しました。
  • FullScreen: メニューが消えてしまっていました。これは修正されました。
  • インストーラ: パッチインストールがサイレント(自動)インストールされませんでした。これは修正されました。
  • Intersect: いくつかの動作バグを修正しました。
  • Join:

    • 開いた円弧の端点を結合して円を作成すると、半径がモデルの許容差より大きくなっていた問題を修正しました。
    • チェーンされたエッジの結合の問題を修正しました。
  • LayerStateManager: スクリプトコマンドが保存されたレイヤの状態を名称変更することができませんでした。これは修正されました。
  • MappingOn: マッピングウィジェットの表示が見やすくなるよう修正しました。
  • MatchSrf: オブジェクトを間違ってハイライトしていた問題を修正しました。
  • Mesh: メッシュ作成中、安全にキャンセルできない問題を修正しました。
  • 最近使用したコマンド: コマンド名が間違ってリストに追加されていました。これは修正されました。
  • MoveUVN: UVN移動ダイアログボックスが開いている状態でオブジェクトを変更する他のコマンドを使用するとクラッシュしていました。これを解決するために、他のコマンドを実行中はMoveUVNでオブジェクトを変更できなくなりました。
  • NextViewport: フローティングビューポートを繰り返し表示することができませんでした。これは修正されました。
  • 開く:3DM: ビューポートで開くことのできたモデルが正しく表示されませんでした。これは修正されました。
  • Open:DWG/DXF: AutoCADファイルを開く際の問題を修正しました。
  • 開く:DWG/DXF:

    • Rhinoへインポートする際、タイトルブロックテキストのシフトで起こっていた問題を修正しました。
    • AutoCAD以外のファイルから作成されたスプラインフィットスプラインを読み込む際の問題を修正しました。
    • 名前が * で始まるブロックをインポートしませんでした。これは修正されました。
    • AutoCADソリッド上のトリム曲線をインポートする際、正しく取り扱っていませんでした。これは修正されました。
  • 開く:DXF: インポートでポリラインがスキップされることがありました。これは修正されました。
  • Open:FBX: Max 2009で作成されたファイルを開く際のクラッシュを修正しました。
  • 開く:SolidWorks:

    • ドラッグアンドドロップでSolidWorksファイルをインポートするとハングアップしたように見えていました。これは修正されました。
    • ファイルを開く際のコマンドラインフィードバックを向上させました。
    • SolidWorksアセンブリを開く際、すべてのパーツはグループにまとめられています。次のアセンブリが最初のアセンブリと同じグループに配置されてしまっていました。これは修正されました。次のアセンブリのグループ分けは独立して行わるようになりました。
  • Open:STEP: 回転サーフェスのあるSTEPファイルを開く際のクラッシュを修正しました。
  • Open:STP: 同じ単位系でないオブジェクトがあるSTEPファイルの読み込みの際に、すべての単位系がファイルの単位系に合うように調整され、オブジェクトがスケール調整されるようになりました。
  • 開く:VRML: AutoCADを使って作成されたファイルを開く際のクラッシュを修正しました。
  • オブジェクトスナップ:中点: 中点オブジェクトスナップが正しく動作しないことがありました。これは修正されました。
  • Paste: クリップボードからペーストする際、モデルの基点に0,0,0を割り当てるようになりました。
  • Pipe: 最初の半径の位置にキャップがダブって作成されてしまうことがありました。これは修正されました。
  • PlanarSrf: 自己交差している曲線が報告されてしまうことでコマンドを実行することができませんでした。これは修正されました。
  • プラグイン: プラグインに基づくメニューアイテムがステータスバーにヘルプを表示しませんでした。これは修正されました。
  • PointDeviation: 近接角度テストのため、選択していても含まれない点がある場合、最大距離と中央値の計算が正しくないことがありました。
  • Print: 長いテキスト文字列のあるドットが正しく印刷されない問題を修正しました。
  • Pull: プル投影するサーフェスに曲線が近すぎると正しい結果になっていませんでした。これは修正されました。
  • Remove Point/RemoveControlPoint: 最後から2番目の制御点、または最初と最後の点を削除することができませんでした。これは修正されました。
  • RunScript: MoveUVNのようにモードレスのダイアログボックスが、オブジェクトのピックが行われている間に変更された場合、クラッシュしていました。これは修正されました。
  • Save:FBX: 内容に関わらず、ノードには固有の名前が付いている必要があります。例えばレイヤ名がオブジェクト名が同じ場合、何もエクスポートされません。これは修正されました。
  • Save:STEP: STEPファイルrをAltium、Inventor、SolidWorks 2008にエクスポートする際のいくつかの問題を修正しました。
    • STEPが次のアプリケーションで読み込めるようになります。Altium Designer、Solidworks 2008、 Solid Edge。
    • 適合する場合、STEPオブジェクトにレイヤ色を割り当てます。
    • 開いたポリサーフェスには色が正しく割り当てられます。
    • 元の形状を維持しない変形を含むブロックインスタンスはSTEPファイルに変形されます。このためミラーまたはスケールされたオブジェクトが正しくエクスポートされます。
  • ダイアログボックスからのテキストの保存: リストコマンドなど、ダイアログからのテキストがUnicodeのテキストファイルで保存されませんでした。これは修正されました。
  • SelPolyline: ポリカーブや単一セグメント線を選択してしまっていました。これは修正されました。
  • SetOneDaySunAnimation: 正午の影の方向で発生していた問題を修正しました。
  • SetUserText: 照明オブジェクトのユーザーテキストを保存する際の問題を修正しました。
  • ShrinkTrimmedSrf: 既に縮小されていたり、トリムされずに縮小された後も、サーフェスを縮小していると表示し続けることがありました。これは修正されました。
  • SmartTrack: フローティングビューポートでCtrlキーがスマート点を追加しないことがありました。これは修正されました。
  • SpaceBall: 選択したオブジェクトのハイライトの問題を修正しました。
  • Split: ポリカーブを分割する際のエラーを修正しました。
  • Sweep2: 接線と曲率のオプションが正しく動作しませんでした。これは修正されました。
  • Sweep2: AddSlashのフィードバックの色が黒にハードコードされていました。これは修正されました。
  • TextObject: 右から左に読むテキストが正しく動作しませんでした。これは修正されました。
  • TextObject: 選択したテキストがダイアログボックスでハイライトされていませんでした。これは修正されました。
  • テクスチャマッピング:

    • ビューによってはマッピングウィジェットが切れたり見えないことがありました。これは修正されました。
    • 均等オブジェクトのサイズのボタンがV4から抜け落ちていました。これらは元に戻しました。
  • テクスチャマッピング: ダイアログボックスの設定で起こっていたいくつかのバグを修正しました。
  • テクスチャマッピング: Tabキーでマッピングウィジェットの位置/サイズ/回転を繰り返し表示させることができます。
  • テクスチャマッピング: Brazil、VRayなど、レンダラーによっては繰り返す回数を正しく取得していませんでした。これは修正されました。
  • これでスクリプトコマンドのパッチインストールで起こっていたいくつかのバグを修正しました。
  • ツールバー: Windows Vistaでのツールバー表示の問題を修正しました。
  • Toolbar: ツールバーの再表示の問題を修正しました。
  • ツールバー: ローカライズ版で他のツールバーにボタンをコピーするとツールヒントが英語になっていました。これは修正されました。
  • Trim:

    • いくつかの動作バグを修正しました。
    • 閉じた曲線のシームとサーフェス近くの曲線での問題を修正しました。
  • ViewCaptureToFile: Z軸が表示され、作業平面をキャプチャオプションがいいえに設定されている場合、Z軸がキャプチャに表示されてしまっていました。これは修正されました。
  • ビューポート: コマンドプロンプトが固定されていない場合、Ctrl+Tabキーでビューポートを繰り返し表示することができませんでした。これは修正されました。
  • What: 印刷したサーフェスとポリサーフェスのエッジ許容差と頂点許容差が正しくありませんでした。これは修正されました。

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